Botanical Soil 新パッケージ発売開始!

大変お待たせいたしました

ここを見てくれている皆様は、おそらくトップページからリンクを踏んでくれたのでしょう。ありがとうございます!
こちらが裏ボタニカルラウンジこと、管理人の屋根裏部屋でございます。

これはいいと思う

まあ、とりあえず見てください。
こちらがボタニカルソイル、新パッケージでございます。
写真が下手でごめんなさい。
何度撮っても、フラッシュつけてもつけなくても、どの角度から撮ってもうまく撮れなかったんだけど、そこはね、ほら、実物を手に取って(そして購入して)ください、ってことで!!
新旧比較、いってみましょうか。
左が新パッケージ、右が旧パッケージです。
違い、お分かりですか?
新パッケージには花が追加されカラフルに、そして上下の部分が白文字になり、視認性が向上しています。
ボタニカルソイル、観葉植物はもちろん花にも使えるので(野菜にも)、これはデザイン性を考慮しながらも花にも使えるとアピールできているなあと。
管理人は横山園芸さんからもらったクリスマスローズをボタニカルソイルで植え込んでいます。
生育のすごさはこちらをご覧ください。(最初の数秒だけ。もしよかったら最後まで見てGoodボタン押してチャンネル登録してくれてもいいですよ!)
更にこれは新旧共通なのですが、お気付きでしたか?下の方はアクアリウムの画像だと。
上は陸上植物、下は水草、いいでしょぉ〜!このデザイン!!
ボタニカルソイルはアクアリウムにも使えます。通常のアクアリウムソイルと違って少々小粒な上に大きさにバラつきを持たせているため、水草の根をしっかりホールドできるんです!
え?ホントかよって?じゃあ見てくださいよ。我が家の状況を。
ウパちゃん幸せそうだしぃ〜(飼ってるウーパールーパーの名前は全員ウパちゃんです)。
なんならコケもうまく育ってるしぃ〜。

世の中には多肉専用、観葉植物専用、万能等色々なキャッチフレーズの培養土があります。
じゃあ、ボタニカルソイルはなんなの?答えは・・・

屋内園芸専用用土

これしかありません。改めて特徴を振り返ってみましょう。

・国産天然黒土を焼いて固めてある
 → この時点で虫やその卵が紛れている可能性は0
・粒状である
 → 表面積が大きくなることから、表面が乾きやすく、ソイル内部には水分を蓄えられる。
  常に表面が湿っているところに虫は卵を産みつけるため、虫発生のリスクが低い。
・底穴のない容器にも植込み可能
→ 底穴から室内に微細な土が飛散する可能性がない

もう、室内で植物を育てるならばボタニカルソイルを選ばないという選択肢はないと思います。
更にボタニカルソイルには中〜上級者向け(?)の肥料なしバージョンもあるんです。
肥料なしバージョンに関してはぜひこちらをご覧ください。

今後ともボタニカルソイルをよろしくお願い致します。

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